バッテリー上がりでプラキャンに行けずでも書いたとおりに、バッテリーが上がってしまたので充電してみた。



こんな時に役立つのがバッテリー充電器



ある程度のバッテリーあがりなバッテリーなら、見事に復活してくれます。



まずはサイドカバーをガクガクっと外していきましょう。

STEEDのサイドカバー


STEED600のサイドカバー外し


STEEDのサイドカバーは簡単に外れます。






サイドカバーを外したら、ヒューズボックスの裏側のバッテリーが納まってるカバーを外していきましょう。

スティードのバッテリーカバー外し


+ドライバーでボルトを2本程緩めれば外れます。



出てきたバッテリー。

スティードのバッテリー




ここでも詳しく書いてるので、参考にどうぞ。

スティードのバッテリー交換



この、-側が外すのが面倒臭い。

スティードのバッテリーのマイナス側


移設したいような気もするけど、移設する場所がないから暫くはここでいいや。



STEED600

スティード600の左側


車検の為にノーマルマフラーに戻していたマフラーを、マシンガンマフラーに変えようとノーマルマフラー外し。

すてぃーどのノーマルマフラー


エキパイの根元のフランジボルトをシャキシャキと外すと、簡単にマフラー外れます。

STEEDのフランジ


マフラーレス

STEEDのノーマルマフラー外し


マフラーを外したら、古いガスケットも外すべし。

スティードの古いガスケット


新しいガスケット。

STEEDの新しいガスケット


フロント側とリア側では、ガスケットの大きさが微妙に違うので購入する際は注意。



そんな作業を小一時間程行ったら、マシンガンサイレンサーなSTEED600に変身。



動画で何となく音を感じで下さい。



おわり。