国産アメリカンSTEED(スティード)カスタム~セイ生活~

国産アメリカンと呼ばれるジャンルの名車STEED(スティード)。初心者向けの400ccとマニア向けな600cc。20年乗り続けて、カスタムしたけど400ccなのか600ccなのかは外観からはサッパリわからないな。引っ越しに伴って手放してしまったけど、また手元に置きたいな。

移行ブログ情報

2008年11月

レギュレーターの配線交換も引き直して、時間もあったのでエンジン左側のスイッチボックスの配線の処理でもしようかと一念発起。

本当に1年近くも配線処理をしないでいたしね(;´Д`)アァ



カプラーが場所をとるので、カプラーを外して配線処理♪

STEEDエンジン左側


要らなそうな配線をチョチョイと切り外して、必要な配線を適度に引き直して完了。

スティードエンジン左側


見た目が多少スッキリした程度な、自己満足なカスタム。



・・・見た目が多少スッキリしたのはいいけど、必要な配線も切り外したみたいでETCに電力がいかなくなったw



ETC割引を適用させる為に早朝集合にした紅葉ツーではETCが使ええなかった(゚д゚)ザンネン



時間がある時に配線を引き直さねば。

キャブあれこれで解るように、着けては外して外しては着けて楽しんでたキャブ。SlowRider湘南ツーで吹っ飛んだりもしたSUキャブ。

SUキャブ


そんなSUキャブを引き取ってくれる方があらわれたので、さようならですよ。








続きを読む

事故った時にやっておくと良いのが現場の写真や動画をダラダラと撮っておく事。



個人が事故の交渉をプロとしようとしたとしても、知識で適わなかったりする。

事故現場


でも、現場の証拠があれば論より証拠だからね。



今回は事故の当事者じゃなかったので、事故直後の写真はなかったけど翌日に現場に行って写真と動画を適当に撮り撒くってたものが残ってた(・∀・)ウホーイ



さらに、先日も相手を言い包めるために現場に向かってみた。






続きを読む

先日もバッテリーあがりをおこしたから、レギュレーターが怪しいと睨んでました。

オルタネーターな可能性もあるけど、オルタネーターが駄目になってたら、自分で直すには手間取りそうなので無視w



まずは簡単に交換できるレギュレーターから。



何故かストックしてあった中古のレギュレーター。

ストックレギュレーター


レギュレーターなんて10年近く壊れないだろうパーツなので、中古で充分。

たぶん。



STEEDのレギュレーターはこの位置にあります。

スティードのレギュレーター


カプラーを外してボルトを2本緩めれば外れます。








続きを読む

↑このページのトップヘ